2007年9月29日に4人の創立者のうちの一人がハワイを訪れて、ドリームチームの数名と日本に向けてのミーティングが開かれました。
このときの創設者からの話は、「もう既に日本には会社の社員が何人も入り調査を進めている。
私はみんなのパートナーです。みんなが頑張り、日本オープンに向けもっと熱く盛り上がってきたら、必ずパートナーとして日本オープンを約束します。」とのことでした。
しかしながら、まだいつ入ってくるかという事は、しかっり決まっていません。
日本オープンに向けてシステムの日本語化、日本人スタッフの確保教育などの準備が整うのに8ヶ月から1年位はかかるだろうを思われます。
それさえクリアになれば、確実に日本オープンするだろうと言われています。
「まだ入ってきていないビジネスをどうやって進めていくの?」と思われたかもしれません。
しかし、今私達はすばらしいチームを結成し、日本オープンの窓口になろうと頑張っています。
それには、日本に入って来るまでの段階で、自分自身がこのビジネスと会社をしっかり理解し、自信を持ってビジネスの解説を出来る様になっている必要があります。
そして、同時にこのビジネスを通して、実現可能な夢も話せるようになっていなければなりません。
そして、ACNが日本に入って来る前の段階で私たちジャパンドリームチームが一丸となり、心と心で繋がった温かいチームになるか否かはとても重要な事なのです。
ネットワークビジネスというのは、オープンして最初の3年が勝負であり、特にオープン時は特に重要です。
この、オープン時にビジネスがスムーズに進行する為には、今の活動がとても大切です。
そして、本登録前に活動出来る今が絶好の参入チャンスなのです!
世界最大のMLM通信会社がアジア、そして日本へ上陸。
もうすぐです。
日本参入と同時に、爆発的な参加者があることでしょう。
ですから、今は絶好のチャンスなのです。
もちろん仮登録期間の今は、無料で参加できます。
日本に正式上陸した後に499ドル(恐らく日本でも同等の費用となると思われます)を支払って登録すると、ディストリビューター番号を取得することができます。(本登録をしなければ費用はゼロです!)
この番号から自分専用のサイトにアクセスできるようになり、そのサイトを見るだけで、自分の段階、自分のお客様の数、自分の下に何系列できていて、何人のメンバーがいるのか、次のレベルに行くには何をする必要があるのかなど、一目で確認することが可能になります。
この登録費用はどのように使われているかというと、私達ディストリビューターの資料作成、システム維持費、システム開発費、商品開発費、他国オープンの資金、弁護士費用、経理代行、社員の給与、などにあてられています。
499ドルという金額についてなのですが、決して安い金額ではありませんが、日本でネットワークビジネスを行っている他社と比べると、最初は割高なのが気になる方もいらっしゃるでしょう。
しかし調べを進めていくうちに、登録料が100ドル以下の安い会社というのは、仕入れや売り上げのノルマがある場合が多く、ノルマを達成しないとボーナスの対象者になることができないため、ついつい売り込みが先行してしまいがちのビジネスになってしまいます。
私達のグループは、ACNの社員よりも、早く会社の情報が入るグループにいます。
これは、直接、社長たちと話せるアップラインが、すぐ上にいるからです。
そして、日本オープンのときには、真っ先に情報が入ります。
ACN Japan ドリームチームに登録していただくと、メンバー専用のホームページが自動発行されます。
メンバー専用サイトにログインできるようになり、最新情報が、見れるようになります。
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